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Reason木村建設が選ばれる
6つの理由

木村建設が選ばれる6つの理由

毎日ワクワクできる暮らしをお客様へ

日本一のアミューズメント工務店を目指している木村建設では、
弊社で家を建てられたお施主様が一年中ワクワクしながら暮らせるよう様々な工夫をしています。

木村建設の家づくりを一言で表すと「思いっきり深呼吸できるおうち」。

肌に触れる場所だけでなく、壁の中に隠れてしまう場所にも自然のホンマモンの材料を積極的に使用することで、家族の健康を守り、長持ちする家づくりに徹底的にこだわっています。

モデルハウスや見学会では玄関を開けた瞬間の木の香りをぜひお楽しみください。

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01.健康的なホンマモンの木の家

健康的なホンマモンの木の家

02.開放感が自慢 光と風の設計

開放感が自慢 光と風の設計

せっかく⾃然豊かな奈良で家を建てるのであれば、⾼気密住宅で窓も開けられない毎⽇を送るよりも、⾃然の光と⾵を採り⼊れた「⾃然室温の暮らし」を愉しんで欲しい。

奈良で快適に暮らす家づくりを⽬指してきた⽊村建設の想いです。

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家中どこでも!季節がいつでも!一定の体感温度。

住環境において最も大切なのは【体感温度】。

実際の室温が30℃あったとしても室内の空気が爽やかでカラッとしていれば、湿気が肌にまとわりつかない分、涼しく感じます。逆に室温が15℃しかなかったとしても、室内に適度な湿気があれば暖かく感じます。

木村建設のおうちは「一般的な住宅の2倍の断熱効果」で、この体感温度を「家中どこでも」「季節に関係なく」適切に保ちます。開放的な大空間や吹き抜けがあっても寒くならないのは、この断熱性能のおかげなのです。

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03.床暖房いらず断熱材

床暖房いらず断熱材

04.反高気密住宅 庭へのこだわり+α

反高気密住宅 庭へのこだわり+α

「高」気密住宅をあえて建てないのにはワケがある

現代の家づくりは夏涼しく冬暖かく暮らすことが求められています。

その結果生まれたのが【高気密・高断熱】住宅。元々は冬の寒さが厳しい北海道で生まれた工法で、室内の熱や空気を外に逃がさないよう「隙間がなくて、小さな窓で、窓を開けない家」であることが求められます。

しかし私たちは、この工法が高温多湿で自然豊かな奈良の環境には合っていないと思っています。高断熱は必要ですが、窓を開けられない「高気密」は、家や地球環境には良くても中に住む人間にとって健康的だとはどうしても思えないからです。

私たちが、家にとっても人にとっても健康な住まいとして【中】気密・高断熱が最適だと考えている理由についてお話しします。

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「奈良はそもそも地震が少ないでしょ?」は大間違い

お施主様ご家族の命を守るのが⼯務店の使命。⽊村建設でも「耐震」にはとことん⼒を⼊れています。

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地震に「めっちゃ強い」耐震

地震に「めっちゃ強い」耐震

06.四角がキホン キムラのおうちの特徴

四角がキホン キムラのおうちの特徴

キムラのおうちは四角がキホンです。

凸凹がたくさんある家は一見デザイン性に富んだように見えますが、「住むため」の住宅であることを考えた時にあまりオススメできません。

このページでは、なぜ木村建設が四角を大事にするのかについてお話ししていきます。

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