
「悩み」は「解決」へのヒント
こんなお悩みはありませんか?
- 作業スペースが足りない
- 夏場の調理が熱くて大変
- 自分の背丈に合っていないので腰などが痛い
- 換気扇の油汚れが取りにくい
- カウンターに水あか・サビがつきやすい
- 鍋やフライパンを収納するスペースが少ない
- ストック品を入れるスペースがない
- コンロの火力が弱い
「悩み」の中に解決策はあります
上記のようなお悩みを持たれているということは「今のキッチンに満足していない」ということです。ポイントは「どう満足していないか」です。
それはキッチンの高さや幅を数センチ変えることで解消するのか、はたまたオール電化にすれば解決するのか。
解決方法は様々ですが、木村建設では、お客様のお話を丁寧にうかがい、問題点を抽出し、永年の経験から最適なプランをご提案します。
リフォーム時のポイント

主なキッチンの種類
シンク、コンロ、作業台、冷蔵庫などを横一列に並べたシンプルな配置方法で、一般住宅には多く使われています。

L字型にシンクとコンロを離して配置されているタイプです。作業動線が短く、2人以上がキッチンにいても意外と動きやすいです。

リビング・ダイニングとキッチンを区切る壁に、窓をあけたタイプです。家事をしながら、家族や来客と会話をすることができます。小さなお子様がいても、目が届くので安心です。

流しや調理台など機器の一部または全部を、壁面から離して独立したキッチンです。多人数で料理をするときなどに向いています。














自宅の工法は?
住宅の工法により、リフォームできる範囲が大きく異なります。また、柱や壁、梁などは動かすことができないので、それに関わるリフォームは極力行わないようにしましょう。
ライフスタイルから提案
デザインや機能にとらわれず、日頃の生活に「必要」だと思うことを目的としたリフォームを心がけます。いくらデザインが良くてもライフスタイルに合っていなければ、それはまた「悩み」の対象となってしまいます。